2019年8月16日金曜日

歯医者...(AA石井)


こんにちは!AA石井です!

 

この間僕は人生初の歯医者に行きました...

 

右のあごの関節が痛くなり、口を開けるのがきつくなったので行ったのですが、親不知が炎症を起こしているため抜いたほうがいいと診断されました。

 

経験者たちから「親不知を抜くのは死ぬほど痛い!」と聞いていたため、僕も死ぬほどビビりました。

 

しかし、痛いのは麻酔が切れた後という話も聞いていたため、「ああ、抜いてる間痛くないならとりあえず抜いて、後で苦しもう」という結論に至り、抜きました。

 

結論から言うと、麻酔のおかげでいつ抜かれたのかわからないくらいあっさりと終わり、麻酔の切れた後も歯がない違和感がある程度でした。

 

つまり何が言いたいかというと、案ずるより産むがやすしということです。(後付けです)

 

とりあえずやってみようの精神も大事だと今回学びました。

 

みなさんも嫌なことをやらなきゃという気持ちを持ったまま過ごすくらいなら、(ほんとに簡単に終わるかどうかはわからないですが)嫌なことでも思い切って頑張ってみましょう!

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